RizomUV Virtual Spaces
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■サブスクリプションライセンス
ライセンスタイプ
・ノードロックライセンス(1ライセンスより注文可)
・フローティングライセンス(2ライセンス以上で注文可)
1年間ライセンスです。次年度の更新は任意です。
ダウンロード版のためインストールにはダウンロードが必要です。
RizomUV Virtual Space 主な機能
RizomUV Virtual Spaces(以下VS)は、現在市場に出ているほとんどの製品を上回る性能を備えたフル機能の UV マッピング アプリケーションです。 そのファミリー製品である RizomUV Real Spaces(以下RS)は CAD スペース用ですが、RizomUV VSはインディーズの静止画からプレイしたことのあるゲームや見たことのある映画まで使用されているぷろCG 業界向けの UV マッピング アプリケーションです。

VSとRS、どちらを選ぶべき?
生成したUVマップを、実物の寸法に合わせたUV展開図やガイドとして使用する場合は、RizomUV RSを選びましょう。
RizomUV VSとは異なり、RizomUV RSでは、UVを共通の正方形に収まるようにリスケールすることなく、オブジェクト本来の寸法とスケールを維持できます。
たとえば、4 × 4 m の平面をUV展開する場合、RizomUV VSでは、既存のUV空間内で1 × 1 mにリスケールされます。一方、RizomUV RSでは、既存のUV空間内でも元の寸法である4 × 4 mが維持されます。
RizomUV RSは、RizomUV VSのすべての機能を備えていますか?
はい、備えています。さらに、3つの操作だけで、RizomUV RSをRizomUV VSと同じように使用することもできます。
Unwrapパネルで「1:1モード」ボタンを無効にし、必要に応じて「Autofit」をクリックします。さらに、Packingパネルで設定を切り替え、ヒートマップを「Island Stretch」モードに変更すれば、RizomUV VSと同様の操作環境に切り替えられます。

