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finalRender R1 for Maya から R2英語版Windowsへアップグレード

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finalRender R2 for Maya 英語版 Windows
新規 アップグレードライセンス
R1をお持ちのユーザ様のみご購入いただけます。


■新機能
・ShaderGrindを追加(要 MicrosoC++コンパイラ)

・fRシェーダ(マルチリスタと属性エディタ)のスウォッチレンダリングは、カスタマイズしたfRシェーダがどのように見えるかを即座にフィードバックしてくれます。スウォッチレンダリングは、シェーダのアイコンが代わりに使われている場合は、Render Globalsを無効にする事ができます。 
  
・ほぼ全てのレンダリング設定は、アニメーション化する事ができます。解像度やファイルフォーマット、汎用的なアスペクトなどを例外としています。 

・適切なリニアワークフローのため、カラープロファイルを追加しました。これにはシェーディングユーティリティと新たなフレームバッファのオプションがふくれています。

・クローニングされたジオメトリをOpenGLのフィードバックを良くするため、frProceduralを改善。 

・Mayaのステレオカメラリグや、全てのカメラコントロールを完全サポート。 

・レンダリング設定のエクスポート /  インポート   /  シェアのプリセットを改善。 

・シーンのTranslaonは、レンダリングボタンを押してからバケットが表示されるまでの時間を短縮するため、 
マルチスレッドを使用します。 

・サブディビジョンのレンダリング時間は、マルチUVの設定とNon-Manifoldのジオメトリをサポートしています。

・シェーダSDKはメインソフトウエアの配布の一部として、誰にでも入手が可能です。 

・fRd (fR Description)ファイルはカスタムシェーダを簡単に統合します。記述言語はMagicBoxesと呼ばれ、MayaのPhenomenon Nodesに類似しています。MagicBoxesは、ネットワーク上にある単純なノードの中の必要な属性のみをカプセル化してシェーディングすることができます。 


■主な仕様
・Stereo  Camera  Rendering  をサポート 
・さらに高速な変換時間を強化したマルチコアをサポート
・1ライセンスあたり32コア(16  ローカル+  16リモート)までのライセンスモデルを更新
・フィジカルカメラで露出モデルをリアルに表現
・ポリゴンやサブディビジョンレンダリング、Nurbsをサポート
・豊富なレンダリング専用のfinalRenderマテリアル
・単位のデータを含むパーティクルをサポート(パーティクルをインスタンス化されたジオメトリも含む)
・高度なテクスチャベーキング(複数のオブジェクトや1つのパス内で複数の出力など)
・独自開発用のshaderGrindも含む、豊富なカスタムシェーダ
・高速でフリッカーのない  GI 
・Mayaシェーディングネットワークをサポート
・finalRender  Stage-­‐2  Shader  SDK
・ディストリビューションレンダリング
・高精細なビットマップ画像のレンダリングも可能  (20K以上)
・OpenEXRやRPF、RLAなどのファイルフォーマットをサポート
・フォトメトリックとエリアライトをサポート
・エリアシャドウをサポート
・バッチレンダリングを介してネットワークでレンダリングファームをサポート
・速くて効率的な3Dモーションブラー
・高度なコースティックレンダリング効果
・高度に最適化されたマルチレイヤーのスキンシェーダーを含む
・数百万ポリゴンのレンダリングモード 
・自動及びシーンに依存するレイトレーシングの最適化
・マイクロトライアングルディスプレスメント(MTD)をサポート
・高度で速いNURBSのテセレーション
・効率的なジオメトリのインスタンス化 
・ReelSmart  Moon  blur  をネイティブにサポート  (2D) 
・サブディビジョンサーフェイスのレンダリング